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リーディングDXスクール 実践発信サイトのご紹介

2025.12.16

洲本市立第一小学校、武雄市教育委員会、北海道網走南ケ丘高等学校、北見市教育委員会のリーディングDXスクール実践発信サイトをご紹介します。

洲本市立洲本第一小学校 リーディングDX特設サイト

洲本市立洲本第一小学校の紹介コメント

 洲本第一小学校は、「問い」と「学び」に連続性をもたせるしかけを作り、一人ひとりの「なぜ?」を大切にした、子どもも教師も楽しめる授業づくりに取り組んでいるところです。公開授業後の分科会では、「主体的な学習者を育てるためには」をテーマに、参加者の皆さまと日々の実践や授業づくりにおいて大切にされていることを共有できればと考えています。

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武雄市教育委員会 リーディングDX特設サイト

武雄市教育委員会の紹介コメント

 武雄市では、指定校4校を中心に、日々研究実践に取り組んでいます。教育大綱「もっと、こどもまんなか」にかかり、Googleの汎用アプリを活用し、子どもたち自らが学び方をデザインする、学びのロードマップを活用する授業が展開されています。更に教育DXのノウハウを充実させ、深い学びが確かなものになるよう加速させていきたいと考えています。本サイトでは、研究公開の案内及び授業の様子、授業研究会や研修会の様子などを発信しています。

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北海道網走南ケ丘高等学校 リーディングDX特設サイト

北海道網走南ケ丘高等学校の紹介コメント

 北海道網走南ケ丘高等学校は、令和7年度(2025年度)リーディングDXスクール事業の指定を受け、ICTを活用した「主体的・対話的で深い学び」の実現に向けた取組や校務DXを推進しています。
本サイトでは、指定事業の取組を紹介しています。

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北見市教育委員会 リーディングDX特設サイト

北見市教育委員会の紹介コメント

 北見市は校務DXからスタートし、その良さを実感したことを授業でも生かし、実践を積み重ねています。特設サイトでは、3つの指定校の取組について事例掲載をしています。今後も指定校を中心に「GIGA×深い学び」の実現に向けた実践を公開していく予定です。

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